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今月12日にトルコ南東部、ディヤルバクルの路上に設置されている防犯カメラの映像。
その映像の中に謎の生命体の姿が映し出されたとして話題になっている。



それではご覧頂こう。



YouTube動画

おわかり頂けただろうか?
画面左側から小さな二足歩行の謎の生命体がゆっくりと路上を滑るように歩いてくる姿が確認出来る。


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高度約9,000mの上空を飛行中だった旅客機の窓から撮影された一枚。
撮影者のニック・オドナヒューさんは、オーストリアから母国アイルランドのコークへと帰るために搭乗。
同僚達とのスキー旅行の帰りのフライト、ニックさんは窓側の席に座っていて、隣には同僚が座っていた。
同僚達はおしゃべりに夢中だったが、その時ニックさんは窓の外にとんでもない物を目撃し、窓から目が離せなかったという。

それではその時ニックさんが撮影した写真をご覧頂こう。











おわかり頂けただろうか?
窓の外に広がる一面の雲海。
写真中央部をよくご覧頂きたい。


アメリカ、テキサス州の中央に位置するマーブルフォールズ。
この場所は、なだらかな丘陵を分ける豊かな水流と、温暖な気候に恵まれた美しい情景を楽しめる観光地。



そんなマーブルフォールズで昨年11月に、観光客の一人が何気なくシャッターを切った写真の中に、不可解なものが写り込んだという。


それではご覧頂こう。


昨日NASAが火星について重大発表をしたとして話題になった。
その内容は、火星に現在も地中に水があるといった内容だったわけだが、現在の火星はご存知のとおりカラッカラに干からびた星で生命など無縁だが、太古の昔は地球のように生命に溢れた星というのが通説となっている。


※太古の火星のイメージ

これまで数々の不可思議な物体の発見で、その説が有力視されている。
そして今回、それを裏付ける新たなものが発見された!


一体何が発見されたというのだろうか?
それではご覧頂こう。


今月9日、ロシア・ヴォルゴグラード州ジルノフスキー地区にあるメドヴェジツカヤ連丘にて、直径4メートルの円盤型の謎の石化した物体が発見された。
物体を調査した専門家によると、この石化した物体には金属成分が含まれており、年代は約100万年前のものと推定されるという。

それではご覧頂こう。






自然に出来たものだとすると不自然な形をしている謎の円盤化石。
UFO研究家のヴァディム・シェルノブロフ氏は「直径1~2メートルの石化した円盤はこれまでにも多数見つかっているが、直径4メートルという大型のものは非常に珍しい」と話している。

メドヴェジツカヤ連丘は、これまでにもUFOの目撃報告などが多数ある有名なミステリースポット。
その地下には巨大なトンネル網が張り巡らされており、トンネル内に「ヘビ人間」が住みついているという噂もあるという。

ちなみに、今年2月にも、シベリアの地下40メートルから石化した直径1.2メートル円盤型の物体が出土している。


http://skygalaxy2013.blog.fc2.com/blog-entry-1396.html

果たしてこれらの円盤化石とヘビ人間との関連はいかに!?

[ソース:UFO SIGHTINGS HOTSPOTオカルトNEWS★かすぽ、他]


宇宙人といえばテレパシーでコミュニケーションを取るイメージがあるだろう。
が、もしも我々地球人のように言語によるコミュニケーションを取っているとしたら…



左側のこの初老の男性、名前はバーナード・バイロン氏。
彼にはある秘密があるという。
まずはこちらのインタビュー映像をご覧頂こう。


YouTube動画


「ヌカラカラモシカラカヌカララムカララカラ……」
映像冒頭にどこの言語か不明な謎の言葉を話している。
バイロン氏によると、この言語は金星で使われているものだという。

にわかに信じがたいことだが、バイロン氏はその力は宇宙人によってもたらされたものだという。
宇宙人との邂逅において、謎の光線を浴びせられるというプロセスを経て、彼は地球外の言葉を読み書きし、話すことができるようになったらしい。


先月22日に静岡県富士宮市の富士山麓ふもとっぱらで行われた、10万人オールナイトライブ。



数々の伝説を残してきた長渕剛の命を懸けた渾身の野外ライブ。
しかしどうやら、そのライブには人間以外の観客も訪れたようだ。


お笑いコンビ「X-GUN」のさがね正裕さんが自身のTwitterに投稿した1枚の写真が話題になっている。
ライブを観に行ったさがね氏は、朝日が昇る美しい富士山をバックにライブステージを撮影した。
すると、その上空に謎の飛行物体の姿を捉えたのだという。


それではご覧頂こう。



世界中で目撃されている未確認飛行物体UFO。
おなじみスコット・ウェアリング氏によると毎年7~8月にかけて目撃例が集中するという。
人々がバカンスを楽しみ活動的になる夏はUFOの活動も活発になるのだ。

そんな中、最近アメリカに出現した珍しい変形発光体を捉えた動画を紹介しよう。


YouTube動画

夜明け間近の空を浮遊する、黄色い光。
その光にズームして見てみるとまるで顕微鏡で覗いた微生物のような姿。



奇妙な発光体の表面は幾何学的な模様で覆われ、シルエットは球体や円盤型ではない。
しかも、わずかな時間で次から次へと姿を変えていく。
あまりにも不思議な、まさに変形発光体タイプのUFO。


『火山が噴火するとUFOが現れる』
度々このブログでも火山噴火に現れたUFOをご紹介してきたわけだが、UFO大国メキシコのコリマ火山の上空にこれはまた珍しい形をしたUFOが、政府の設置したウェブカメラに映し出されたと話題になっている。



これからご覧頂く写真に写り込んだUFOを発見したのは、おなじみ台湾の英語教師兼UFO研究家のスコット・ウェアリング氏。
ウェアリング氏はコリマ火山の監視用のウェブカメラを日々くまなくチェックしている人物の1人であるが、先日「今年最高の火山UFOを発見した!」と自身のサイトで発表し、愛好家たちの話題をさらっている。

彼が「最高」とまで絶賛するUFOとは!?
それではご覧頂こう。


アメリカ・カリフォルニア州オックスナードに住むある男性が衝撃的な告白をしているとして話題になっている。
なんとその男性、「エイリアンにお風呂を覗かれた!」と言うのだ。

男性はあるとき、何者かが風呂場の窓から中を覗いていることに気がついたという。
怪しい影が浴室の鏡に映ったのを見た男性は、鏡の後ろを振り向いて相手を見ようとすると、その影は窓の下にサッと頭を下げて隠れてしまうということが度々続いたという。

「いつも窓に背を向けているときにかぎって、そいつは現れるんです。そして、正体を見ようと振り向くと、いなくなってしまうのです」
そう話す男性は鏡の前で顔を洗うふりをしてカメラを鏡に向け、覗き魔の正体を何とか突き止めようと試みたそうだ。
そしてついにカメラは風呂場を覗く不届き者の衝撃的な姿を捉えた!

20150915022338bcd.jpeg


それではご覧頂こう。


プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

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