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ポーランドで奇妙な映像が撮影されたとしてネット上がざわざわしている。
それは防護服に身を包んだ者たちが湖から不可思議な生物らしきものを引き揚げ運んでいる様子を捉えた映像だ。

その引き揚げている生物には魚のヒレがついており、上半身はなんと人間の男の姿をしているという。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

湖から引き揚げられた謎生物は、まさにマーマン!



マーマンとは、人魚や半魚人を意味する未確認生物。
一般的に女の人魚をマーメイドと呼ぶため、マーマンは男の人魚を指す場合が多い。







これは映画か何かの撮影なのか?それとも…

[ソース:MirrorENIGME、他]


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コブリン
ヨーロッパで古くから伝えられている伝説の生物。
一般に醜い外観を持った強欲な小人として描かれる。

static1squarespace6.jpg

海外で撮影された映像。
その映像には子どもたちがボールで遊んでいる姿が映し出されているのだが、その背後で謎の小人の姿も映り込んでいるという。

それではご覧頂こう。


Youtube動画

おわかり頂けただろうか?
ボールで遊んでいる少年たち。
ボールを拾いに行った一人の少年が小さな影に気付くと、その小さな影が左側へと走って逃げていく様子が不鮮明ながらも映っている。

youtube-dmzzZvJM9TM1.jpg

この三角形の帽子を被った小人がゴブリンだというのだが果たして!?

[ソース: I LOVE HELLOWEENおに怖ニュース]


アメリカ・アイダホ州の上空で、絶滅したはずの「プテラノドン」に似ている謎の生物が飛んでいる姿が捉えられた!

20150909085519220.jpg

プテラノドンは、中生代白亜紀後期の約8,930万~約7,400万年前に生息していた翼竜の一種で、翼開長はロンギケプス種で約7~8メートル、ステルンベルギ種では約9メートルもの大きさになるが、推定体重は15~20キログラム程しかないと言われ、長いくちばしととさかが特徴の恐竜の中でも人気の高い翼竜だ。
そんな遥か昔、約7,400万年前に絶滅したはずのプテラノドンが現代に生き残り、カメラに撮影されたとでもいうのだろうか?

それではご覧頂こう。


Youtube動画

おわかり頂けただろうか?
大きな翼をはためかせ空を悠々と飛ぶ謎の飛行生物の姿が確認できる。
一見大きな鳥のようにも見えるが、長いくちばしととさかなどの特徴がプテラノドンに酷似しているという。


本土最南端の鹿児島県の佐多岬の南南西約60キロに位置する、日本で9番目に大きな島「屋久島」

459px-Yakushima.jpg

屋久杉の自生林などがユネスコ世界自然遺産に登録され、手つかずの大自然の宝庫として知られる屋久島で奇妙な生物らしき姿が撮影されたという。

FL000012.jpg
※屋久杉

その生物が写り込んでいた場所は、落差88メートルで日本の滝百選に選ばれている屋久島最大の滝「大川の滝」の前。
お盆入りの先月13日、写真の所有者の甥の友人の父親が撮影したものなのだが、「心霊写真を撮った」と所有者の携帯に甥がメールで送ってきたという。


それではご覧頂こう。


イギリス・イングランド南西端にある地域で、保護されているハヤブサの巣から謎の骨が見つかったとネット上を震撼させている。
その骨の写真を超常現象を取り上げるポッドキャストに投稿するや否や、骨の正体について物議を醸しているという。

DSCN7335_large.jpg
※謎の骨が見つかったハヤブサの巣

投稿者は、コーンウォールの鳥類保護センターに勤めており、保護指定されている種の繁殖数を記録し、卵をコレクターの手から守ったり巣の世話をしている仕事をしているのだが、業務中にこの謎の骨を発見したというのだが。


それではご覧頂こう。



狼男
伝説の生物「獣人」の一種で、狼または半狼半人の姿に変身したり、狼に憑依されるなどした人間の男性である。



満月の夜に狼の姿に変身し人を襲うとされる狼男。
フランケンシュタイン、ドラキュラに並ぶ西洋三大妖怪の狼男が現在、ブラジル全土で目撃され、人々を恐怖に陥れている。

とある小さな街で狼男が出没している噂がどこからともなく囁かれていたところに、監視カメラの映像とされる画像が公開され、街がちょっとしたパニック状態になっているという。


それではご覧頂こう。


アメリカ合衆国ならびにカナダのロッキー山脈一帯で目撃されるUMAビックフット。



身長は2~3mで体重は200~350kg。
二足歩行し、歩幅は1~1.5m、足跡は大きなもので約45cm。
筋骨隆々で、全身に褐色または灰色の毛が密生している。
顔には毛が生えておらず、鼻が低く、目が落ち窪んでいる。
強烈な体臭を放つとされる伝説の生き物だ。
古くより写真や映像に数多く収められているにもかかわらず未だ捕獲等がされず、正体は不明とされている。

そんなビックフットが今回新たにアメリカ、ネバダ州ヘンダーソンでカメラに収められ話題になっている。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

おわかり頂けただろうか?
草むらの中を画面左側から黒い人のような生物が歩いているのが確認出来る。


皆さんは「トカゲ男」という未確認動物(UMA)をご存知だろうか?



別名リザードマンとも呼ばれるトカゲ男は、アメリカ・サウスカロライナ州ビショップビルで1980年代から目撃されるようになり、車を破壊するなど人間に危害を加えるUMAとして一世を風靡した。
近年はめっきり遭遇事件がなくなっており、人々の記憶から消えつつある。

がしかし、ある男性が今年5月初旬にビショップビルのカムデンハイウェイ傍の湿地でアライグマ猟の最中、偶然トカゲ男に遭遇し撮影に成功したという。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

おわかり頂けただろうか?
画面奥の林の中を尻尾をもち2足歩行する真っ黒い存在が、腰を屈めるようにして横切った様子が確認できる。


インド・ラージャスターン州ジョードプルにある小さな村で奇怪な生物が捕獲されたという。 
その生物は小さく、見た目はまるで人のようだとネット上を震撼させている。



この奇怪な生物が発見されたその日、井戸の掘削作業に従事していた複数の村人の前に家族連れの小人が突然姿を現した。
ショックと興奮が辺りを包み込み、奇跡が起きたと信じる一部の村人が小人1体を捕獲。
記念写真を撮影することに成功したという。


それではご覧頂こう、これが捕獲に成功した小人の姿だ!


この後ご覧頂く画像にはショッキングなものが写っている為、そういったものに耐性のない方および心臓の弱い方、小さいお子様の閲覧には注意して頂きたい。


イギリス北部スコットランドにあるネス湖に生息するとされる伝説上の怪物「ネッシー」



その正体について様々な説があり、人々をロマンにかき立てているわけだが、
ネッシーの行方を24年間追い続けているネッシー専門家が、ネッシーの正体は巨大なナマズである可能性が高いとの見方を示した。
ネッシー専門家スティーブ・フェルサム氏は、世界で最も長期間にわたりネッシーを継続観察しているとして、ギネス世界記録に認定されている。
そんなフェルサム氏は観察の結果、現時点で最も有力なのはヨーロッパオオナマズだとネッシーの正体について語っている。


プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

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