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2013
02.25

華やかな音楽シーンの歴史の影に残念なことに埋もれてしまった名曲シリーズ。


森山直太朗 『うんこ』
作詞・作曲:森山直太朗・御徒町凧/編曲:石川鷹彦


[http://youtu.be/V4Xvc5nBf08]

素晴らしいの一言。
たった数行の詩の中に込められた壮大なメッセージソング。
感動すら覚えるこの曲は、名曲と言わざるを得ない。


$derniere survie

森山 直太朗(もりやま なおたろう、1976年4月23日 - )
大学在学中から、主に吉祥寺の井の頭公園でギターを抱えて歌うようになり、
2002年10月、ミニアルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビュー。
「さくら(独唱)」や「夏の終わり」など、多数のヒット曲を持つ。
母親はざわわでおなじみの森山良子。


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台湾 台東県にある標高3310mの嘉明湖にハイキングに訪れていた警察官がiphoneのカメラで偶然撮影したという写真が話題になっているらしい。

その写真には驚きべきものが写っていたというのだが…



それではご覧頂こう。











おわかり頂けただろうか?
一見普通の広大な大地を撮影した風景写真なのだが、写真奥をよく目を凝らして見ていただきたい。
何やら人型のようなものが写っているのが、おわかりだろうか?

その部分を拡大したのがこちら



半透明な人型の何かがはっきりと写り込んでいる。 

この写真は昨年5月14日に撮影されたものだが、台湾のUFO学会(TUFOS)が会合でこの写真を公開したことから、この写真が世界を駆け巡り、UFO否定派と肯定派とで物議をかもしているそうだ。



周りの景色の大きさや遠近感で判断すると、この物体の大きさは2.5m程だそうだ。
撮影した警察官は、撮影当初この半透明な物体にまったく気が付かなかったとのことだ。 

この写真を報道した台湾タイムスが写真画像処理の専門家に分析を依頼したところ、合成している形跡はみられなかったが、可能性としては、前に撮影した画像がメモリに残っていて、それが多重露出として風景写真に写し出された可能性が高いとのこと。
だが、半透明の物体の両足はちょうど地面についているように見える為、これはエイリアンなのでは?という意見もあるらしい。

台湾で撮影された半透明のエイリアン-Youtube動画

果たして写真に写し出された半透明なこれはエイリアンなのか?
それとも機械的なエラーなのか?
今も謎である。

[出典:http://au.ibtimes.com/articles/420108/20130103/ufo-alien-taiwan-photo-video.htm#.URXmcKduvFp]
1989年から1990年にかけて日本中の小中学生をガクブルさせた都市伝説「人面犬」

人面犬-Wikipedia-

その正体は様々な説があるが、犬の顔がたまたま人の顔に見えただけというのが一番説得力がある。
ネット上に出回っている画像もコラだったりしている。

derniere survie
有名な人面犬画像(おそらくコラ画像) 

そんなただの都市伝説に過ぎない人面犬なのだが、なんとアメリカにもいるという。

その姿をご覧頂こう。











おわかり頂けただろうか?
もはやここまでくると見間違いレベルじゃ済まされない。

この犬の名は「トニック」
プードルとシーズー犬のミックス種で、ケンタッキー州の動物処分シェルター施設で処分されるところを、インディアナ州の動物保護福祉団体が引き取ったとのことだ。



もちろんこの画像はコラではなく本物。
たまたま犬の顔が人の顔に見えちゃったどころじゃない、まさに人そのもの。
保護福祉団体は現在、トニックさんの飼い主を募集しているそうだ。 

申し訳ないが、顔があまりにもアレなので俺はちょっと…
このもの悲しい表情をとてもかわいいとはいえn(ry

トニックさんが心広き優しい方に引き取られ幸せな一生を送れますよう願っている。



なんかこの顔どっかで見たことあるような…

[出典:http://www.petfinder.com/petdetail/20932637-Tonik-Poodle-Dog-Mishawaka-IN


妖怪
日本で伝承される民間信仰において、人間の理解を超える奇怪で異常な現象や、

あるいはそれらを起こす、不可思議な力を持つ非日常的な存在のこと。

妖(あやかし)または物の怪(もののけ)とも呼ばれる。

科学が進んだ現代においてなお、解明出来ない不可思議な現象は、この妖怪達の仕業。
それらの妖怪達をここでは「平成新妖怪」と呼ぶ。


過去数回にわたり紹介してきた平成新妖怪。


妖怪リモコン隠し
日常に潜む妖怪
妖怪バイブ鳴らしの正体

日常に潜む妖怪2

またも新たな妖怪の情報を入手したのでお伝いしたいと思う。



妖怪母呼ばせ
(ようかい ははよばせ)


学校の先生や会社の上司などを

お  か  あ  さ  ん


と呼ばせてしまう恐ろしい妖怪。
不意に名前を呼ばれた時にターゲットとなる者の近くに現れ、

その者の口を使い発せさせてしまうとされている。
それにより周囲の者に笑われ赤っ恥をかかされた顔を見て母呼ばせも笑い転げるらしい。


妖怪逆さ紙
(ようかいさかさがみ)


トイレットペーパーをホルダーに本来の方向とは逆に取り付けてしまう恐ろしい妖怪。
中でも逆さ紙の好物とされるホルダーは、駅やデパートなどのトイレに設置されている

簡単に取り外しが出来ないタイプのものだそうだ。
逆さ紙が逆さまにしたトイレットペーパーを見た者のほとんどはイラっとする。


妖怪線ずらし
(ようかいせんずらし)


定規に乗り移って悪さをする妖怪。
突如として定規が移動するのはこの妖怪の せいである。
蛍光ペンなどをよく好み、主にA型の人間のもとを訪れるとされている。

また、定規を移動させるだけでなく、ペンが定規の上に乗り上げ、

うまく線を引けなくさせるのもこの妖怪の仕業だ。



妖怪麺流し

(ようかいめんながし)


カップ焼きそばの湯切りの際に流し台に現れ、麺ごと流し台に流してしまう恐ろしい妖怪。

一説にはこの麺流しはカップ麺メーカーと協力関係を結び、

メーカーの売り上げを上げる為に消費者に麺も流させてしまい食べられないようにし、

新たに買わせようとしてるというのがある。



妖怪靴下穴あけ

(ようかいくつしたあなあけ)


靴下を片一方だけ穴を開けてしまう恐ろしい妖怪。

2枚で1足の為、片一方穴が開いてしまうと穴が開いてない方の靴下も捨てなければならず、

開けられた本人の精神的苦痛のみならず、経済的にもよろしくない主婦泣かせな妖怪。

従兄弟がこの妖怪によりかなり被害があってるらしく、

5足組980円の靴下から1足100円のダイソー靴下にさせられてるとのことだ。



妖怪陰毛散らし

(ようかいちんげちらし)


この妖怪は主に一人暮らしの男性の部屋ないし

家族の出入りが禁止されている男性の一人部屋によく現れ、

陰毛をありとあらゆる所に撒き散らし害を及ぼす恐ろしい妖怪。

行動範囲が広く、多数の被害報告もある。


チン毛散らし (妖怪) - アンサイクロペディア

妹はVIPPER-妖怪チン毛散し行動範囲広すぎワロタ


また最近になり、この陰毛散しの目撃情報により絵が公開されているとのことなので、

興味のある方はググってみるといい。



このように様々な妖怪達が今もなお跋扈してる現代、今後も情報が入り次第報告する。


プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

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