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今年も残すところあと数時間。
1月の大雪がついこの前のような気がするほど
あっという間の1年でした。


※1月マンション前にて


さて今年は去年ブログ更新をサボりまくった分、
FC2移転新装開店ってことで、4月から連続更新を続けてきたわけだが、
実に多くの記事で皆様のお目を汚してきました。
お陰様で8ヶ月という、2009年の9ヶ月の記録に迫る勢いです。
このままいつまで続くか生温い目で見守って頂ければ幸いに思います。


ってことで、毎月恒例の月間アクセス検索ワードランキングを見てみよう。
果たして今月はどんな記事が検索され読まれているのか?


12月度検索ワードランキング
12月1日~31日
検索エンジン: Google,Yahoo!JAPAN,@nifty,BIGLOBE
12月総アクセス数: 3,152(管理人アクセスノーカウント)
訪問者数: 1,686


第1位 ラビリンス村
更新日: 2013年9月12日 アクセス数: 281

意外なランクアップ!
三重県某所にあるとされる、一度入ったら出てこれないという謎の村。
ラビリンス=迷宮とつくこの村は、
あの杉沢村のような都市伝説の類かと思いきや…

第2位 人魚
更新日: 2013年11月17日 アクセス数: 235

スペインのマロルカを訪れたドイツ人旅行者が、
人魚らしき謎の生物が岩場にいるところを偶然カメラで捉えた貴重な映像。
果たしてこの生物は本当に人魚なのか!?

第3位 ヒトガタ
更新日:2013年11月27日 アクセス数:209

ロシアで撮影されたビルの外壁をクモのように這う謎の人型生命体。
ミュータントマンと呼ばれるこの生命体の正体は果たして!?

第4位 大和田常務
更新日: 2013年10月7日 アクセス数:177

ドラマ「半沢直樹」の名物キャラ。
何度も言うが、この記事は半沢の記事ではない。

NEW! 第5位 クリスマス UFO
更新日: 2013年12月29日 アクセス数:151

更新からわずか2日で早くもランクイン!
クリスマスに東京上空で目撃された謎の白い物体。
隕石か?ミサイルか?それとも…


今月も謎ブログの名に相応しいランキングとなっている。
今後も世界の謎を追って行くので乞うご期待!


そんなわけで、今年も当ブログをご覧頂きありがとうございました。
来年も「お・も・て・な・し」の心で、
思わず「じぇじぇじぇ」と言わせられる記事をお届けできるよう精進し、
去年、今年の始めと更新サボってきた分、
来年はこの勢いで「倍返しだ」ってことでひとつよろしくお願いします。

それでは皆様、よいお年を。


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今年の冬は例年になく寒いらしい。
雪が降り積もった地域も多いとか。
そんな雪が降り積もったときに作られるのが雪だるまだ。

Twitterに投稿された雪だるまが怖いと話題になっているという。
それではご覧頂こう。

















おわかり頂けただろうか?
我々が思い描いていた雪だるまとは似ても似つかない、
なんとも不気味な雪だるま。
見た子ども号泣必須のまさにトラウマレベル!

ネット上では、声優の宮野真守っぽいとガクブルされているという。



完全に一致((((;゚Д゚))))

[ソース: http://hamusoku.com/archives/8192639.html]


クリスマスの12月25日16時40分頃、
東京上空に謎の白い物体が複数体出現し、
目撃者が続出、その写真をネット上に投稿するなどして、
一部で騒がれる事態があったという。
その時の様子を新聞編集者が撮影した
映像があるとのことで、ご覧頂こう。


[http://youtu.be/FzOGfPBEQSI]

おわかり頂けただろうか?
夕焼けに染まる東京の空に、
謎の白い物体が浮かんでいるのが確認できる。





撮影者は、1体は東京湾上空から東京方面に向かうもの、
そしてスカイツリー上空あたりに隊列を組んだ3体が、
さらに1体は埼玉方面から現れ3体を
追いかけているようにも見えたという。



さらに映像と共に写真も撮影しており、後で確認してみたところ、
肉眼では気がつかなかったもう1体を
富士山左手上空に確認できたという。
つまり合計6体がその時間、東京上空あたりにいたことになる。

ネット上では飛行機雲か隕石ではないかと言われているらしが、
正体は判明していないようだ。


ひょっとしたら、目撃された日がクリスマスということで、
サンタクロースかも知れない。
もしくはクリスマスにキリスト教でもないのにバカ騒ぎしている
なんちゃってリア充共を物珍しさで見物しに来た宇宙人なのかも知れない。

[ソース: http://otakei.otakuma.net/archives/2013122505.html]


空中浮遊(くうちゅうふゆう)
何らかの作用によって物体が空中にとどまること。
人間が空中浮遊する話は、一種の奇跡的な行いとして各地に伝わっている。
また、ヨガや心霊主義などの神秘主義や
オカルトの世界で報告されていたり、
マジックなどの奇術やSFの題材になったりしている。


先日のクリスマス・イブに大阪 難波駅にて、
パンダの着ぐるみを着た人物が空中に浮遊していたと話題になっている。


それではご覧頂こう。













おわかり頂けただろうか?
確かに空中に浮遊しているように見える。
実際の現場で目撃した人の話では、
確かに空中に浮遊していることをはっきりと確認したという。
写真の撮影者のみならず、イブの人溢れる街中での出来事に目撃者も多数いたそうだ。
撮影者は、透明なイスを使用していると思い、
この着ぐるみの人物の下に自身の手を左右に振ったそうだが、
そのようなものはなかったと証言している。

ネットの掲示板では、このパフォーマンスに対し、
様々な意見が飛び交っている。

マジックなどで時折披露されるネタではある。


※トリックの例

棒に掴まり右手のみで体を支えている可能性、
または中の人はヨガを極めた達人という可能性もある。
それとも本当に種も仕掛けもなく、空中に浮遊しているのか!?
それならまさにクリスマスの奇跡、クリスマスファンタジー。

[ソース: http://warasoku.doorblog.jp/archives/68061196.html]


ミステリー・サークル



英国を中心に世界中で報告されている、穀物が円形に倒される現象、
あるいは、その倒された跡。
1980年代に注目され、宇宙人説をはじめとする様々な原因仮説があり、
専門家の間でも議論され続けているが、
未だ謎とされる現象、それがミステリーサークル。


鹿児島県奄美大島沖の海底の砂地になんと
そのミステリーサークルが出現したと話題になっている。
昨年6~7月、深さ20~30mの海底に約10カ所、
謎の円形模様が発見されたという。


それではご覧頂こう。

















まさに地上に度々出現するミステリーサークルのようだ。
円形模様は中心の平らな部分と放射状に広がる外側の山と谷の部分からなり、
直径約2m程の大きさだそうだ。
地上のミステリーサークルに比べるとかなり小ぶりだ。

一体何者がこのような物を作ったのだろうか?
まさか海底にも我々人類のような知的生命体がいるのでは?
または海底にUFOのような乗り物が存在するのか!?


と、いろんな想像をしてwktkしていたら、
このミステリーサークルを作った意外な生物の正体が判明した!



オカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏の事務所に一枚の写真が届いた。
写真の撮影者によると、撮られたのは2009年の2月下旬。
東京都内の某水族館で、 男女4人ダブルデートを行っていたときに撮られたものであるという。
そしてそのダブルデートあと参加者の4人は信じらんない不幸に見舞われたというのだが。


それでは問題の写真をご覧頂こう。













おわかり頂けただろうか?
写真に写っている左側の男性に注目して頂きたい。
なんと体から首がスッパリと切られたかのように無くなってしまっている。
ダブルデートの後、彼らは自動車事故に遭っており、
全員がムチウチ症にかかり、
さらに首が切れてしまった男性は仕事を解雇されてしまったのだという。

山口氏の事務所は、この写真を霊能者に依頼。
その結果、幸いこの写真は心霊写真ではないという。
首の部分がきれいに切れているように見えるが、
これはこの男性がうつむいているだけだという。
撮影者との遠近感や身長差によってこの現象は
起こりやすくなる場合があると霊能者は言う。

だとしても首切れと首のケガと仕事クビ…
どうしてもただの偶然とは思えない。
まるでこの写真は今後起きるであろう未来を予測したかのようだ。

[ソース: http://news.2chblog.jp/archives/51775438.html]


おっす!おら社畜!
今日はクリスマスだってね。
どおりで平日なのに街には普段あまり見かけない
なんちゃってリア充が多いと思ったよ。
クリスマスだから見栄張っちゃって。
あれだけクリスマスは中止にしろって言ったのに。



そんな社畜な俺は昨日今日と3時間も残業だよ。
会社の為に汗水流して働いていたよ。
クリスマスだから有給取ったり半休で帰ったり
定時で帰ったりする連中が多くて人いなくてね。
社畜の俺は涙が出るほど残業が嬉しくて嬉しくて言葉にできないよ。

そんでもって、なんちゃってリア充の連中のせいで
帰りの電車混むわ遅れるわで、
普段より家に帰りつくのが時間かかったよ。
いや、それだけじゃない、なんちゃってリア充の鬱陶しいパワーで
俺のHPとMPがかなりダメージ負ったせいもあるに違いないよ。

なんちゃってリア充も鬱陶しいけど、もっとあれなのはなんちゃってリア充にも満たない、
クリぼっちのくせに集団でアフォみたいに騒いでる野郎連中だよ。
あれは見苦しいったらありゃしない。
どうせ一緒に過ごす女もいないんだから
おとなしく家帰ってクソして寝ろって感じだ。




そういえば、クリスマスとやらのせいで悲しいお知らせがあった。
かつて俺も所属してた「自宅警備隊」



そんな共に汗水流した親愛なる仲間が一人、志し半ばで生き倒れたそうだ。



これもみんなクリスマスリア充の連中のせいだ!
この恨み、晴らさでおくべきか!




そもそもクリスマスなんてものを日本に持ち込んだのは誰だよ。
調べてみたら、どうやらコスメ・デ・トーレスという輩らしい。
あのザビエルと一緒に日本にクリスマスを持ち込んだんだとよ。
ったく余計なことしやがって…



そんなこんなであと数時間でクリスマスは終了する。
かつての同志「自宅警備隊」のみんな、
あと少しの辛抱だ!
そして今の同志「社畜」のみんな、無事に家に帰りつくんだぞ!
今ならスーパーのケーキが半額だぞ!


まあ、それは置いといてだ、どこ見ても「クリスマスなう」ばっかだ。
俺はそんな日記や写真に絶対に「イイネ!」なんかしないぞ!
ほんとに「イイネ!」と思った時にしかな!


さて、さっきスーパーで買ってきた半額ケーキ食うか。


今宵はクリスマス・イブ
街中、家、様々な場所にクリスマスツリーが
煌びやかに飾り付けられている。




とある場所にあるクリスマスツリーが意外な物で作られているという。
そのクリスマスツリーが何とも軽くホラーだと
話題になっているというのだが。


それではご覧頂こう。














おわかり頂けただろうか?
葉の部分がすべてゴム手袋で出来たクリスマスツリー。
まるで手が突き出ているかのような不気味さだ。
近くにいると引きずり込まれるかのようだ。
見た子ども号泣必須!まさにトラウマレベル!!((((;゚Д゚))))

ホラーなのはそれだけではない。
実はこのツリーがある場所は病院
まさかこの手袋、使用済みの再利用では…
だとしたら、恐ろしいほどの念がこもっていそうだ。


今宵はクリスマス・イブ
街には様々な人の念が溢れている日。

メリークリスマス

[ソース: http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/6990490.html]


アメリカ・カナダのロッキー山脈一帯や
森林地帯で目撃されるとして知られる「ビッグフット」
インディアンの間ではサスカッチとも呼ばれているUMA(未確認動物)

今年9月、アメリカ ペンシルベニア州で、
2頭のビッグフットと思われる写真が撮影されたという。


それではご覧頂こう。

















この写真を撮影したのは、ハイカーのジョン・ストーンマン氏。
体長2mを超える毛むくじゃらの2頭のビッグフットは、
Kinzua州立公園の道路からすぐの森の中にいたという。
ストーンマン氏は、森の中にいる不思議な生き物を発見すると、
すぐに自動車を減速してその姿をカメラで撮影したという。
ストーンマン氏によると、自身もビッグフットには懐疑的だったものの、
撮影した生き物は毛の質や肩幅の大きさなどから
明らかにクマではないとしている。

[ソース: http://commonpost.info/?p=78082]



また、こちらはケンタッキー州で撮影された映像。


[YouTube動画]

かなりの至近距離での撮影に成功している。
寝息をたて寝ているビッグフットの姿がはっきりと捉えられている。
この映像は、長年ビッグフットの研究に携わってきた
獣医師のメルバ・ケッチャム氏によるものだ。
ケッチャム氏によるとビッグフットは、
これまで採取された毛や体液などからの遺伝子研究で、
「人類の亜種」であると考えているそうだ。



我々人類の仲間の可能性があるビッグフット。
いつの日か目の前に現れたら怯えずに温かく迎え入れようではないか。

[ソース: http://news.aol.jp/2013/10/09/bigfoot/]


海外から衝撃的な映像。
カモを狩るハンター達がボートで移動中に、
ボートに乗り込んで来た意外な来訪者。
突然の出来事にハンター達はパニックに陥ったというのだが。


※問題の場所


それではご覧頂こう。


【閲覧注意】




プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

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