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昨年2月上旬、鹿児島県奄美大島の海岸に巨大な謎の物体が漂着した。
その謎の物体は6mもの大きさで、
謎の生物の死骸「グロブスター」と呼ばれるものだそうだ。
グロブスターは非常に強烈な悪臭を放っているらしい。
グロブスターとは、海岸に打ち上げられたり、
沖合で発見されたりする物体で、
どのような動物か特定できない謎の巨大な肉塊のこと。
グロテスクとブロブ(塊)とモンスターの合成語だという。


それではご覧頂こう。
















直径6mはある大型の白い肉塊が波打ち際に横たわっている。
遠目にはフワフワしたもののように見えるが、
接近すると表面は筋繊維質のようなものに覆われた
生々しいプニプニした柔らかい有機体のようだという。

発見された場所は 奄美大島の安木屋場(あんきゃば)地区の海岸。
地元住民たちの間では「こんなの見たことない!」と大騒ぎになったという。

このグロブスターの正体について、クジラ等の大型哺乳類または
大型魚類の死骸が腐ったものという説がある一方、
当ブログでも数年前ご紹介したUMAの一種「南極のニンゲン
ではないかと指摘する専門家もいるという。


※イメージ画

島に住む男性が肉塊の一部を採取し、標本をクール便で
UMAやオカルトに詳しい作家の山口敏太郎氏に送ったところ、
標本を見た山口氏もまた、このグロブスターは「ニンゲン」の可能性があると発言したという。
もしもこれが本当に「ニンゲン」だとしたら、
「ニンゲン」の死骸ということになる。
ということは、「ニンゲン」が存在するということにもなる。


世界中の海岸に時折打ち上げられる謎の物体グロブスター、
正体が解明される日が来るのだろうか?


ちなみに、奄美大島グロブスターの画像の左上の女子は
本物の「人間」であって、画像の死骸とは関係なく、
間違っても画像の死骸の生前というわけではないということを念のため付け加えておく。

[ソース: http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/129192/]


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2352
こーんなのが海から打ち付けられてるのを目の前にしたら、何より逃げる。 映画でこんな感じの生物が人間を食べちゃうのがあった気がするから(;´_ゝ`)

2356
Re: プラY
俺も逃げると思うけど、とりあえず写真撮って匂い嗅ぐw

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