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滋賀県近江八幡市の古民家床下から、見慣れない生き物の骨が見つかった。
その姿に住民らの間で、「幻の生き物では」と臆測が立っているというのだが。




それではご覧頂こう。
















ひしゃげた頭に曲がった背骨、うぶ毛が生えたように見える下半身。
この生き物の骨は、文化財の建物や古民家などの修復・保存会社を営む
草津市の木村昭一さんらが先月14日、
近江八幡市浅小井町の古民家で
白アリ駆除をしていた際に発見したものだという。
体長は35センチほどで、そっと持ち上げると骨はばらけず、
下半身のうぶ毛のような物がパラパラと落ちたという。
木村さんはこの道30年以上のベテランで、
これまでイタチや蛇などの骨を床下でいくつも見てきたが、
今回はどれにも似ていないという。
釣り好きで魚にも詳しいが、該当種が思いつかず、
サンショウウオとも違うようだとも話しているという。

社内外からはついに、幻とされながら県内各地で目撃や捕獲の話がある
未確認生物「ツチノコ」ではないかとの声が。



見つかった生き物の骨は、胴が太いとされる
ツチノコのイメージとは異なるものの、
「東近江市で10年ほど前、似た生き物が跳ぶのを田んぼで見た」
「丸くなってコロコロと逃げる姿を昔よく見かけたが、あれがそうでは」
と、その存在をうかがわせる近年の目撃証言が寄せられ、
県立琵琶湖博物館の高橋啓一・副館長現物を確認することになった。

博物館関係者が見守る中、歯骨や首の骨の特長などから、

「ナマズの仲間のようですね」

との鑑定結果が出たようだ。

毛のようなものは、残った皮に繁殖した青カビで、
それほど古くない時期に骨になったと考えられるという。

しかし、一時期空き家だったという古民家の床下から見つかった理由は不明で、
高橋副館長も
「腹付近の骨がないので、動物が持ってきて一部を食べたのかもしれないが、
それならもっとバラバラになるはず」
と思案顔の様子。
この謎の骨の所有者で長浜市に住む林孝子さんは
「かつては目の前を流れていた川がよく氾濫していたが、
その際にナマズが潜り込んだのでしょうか……」
と首をかしげているという。


果たしてこの謎の骨の正体、ナマズか?ツチノコか?
それとも全く異なる未知の生物の物か!?

[ソース: http://mikakuninch.blog.jp/archives/16605267.html]


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