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厚い氷で閉ざされた南極。



遥か太古の昔は温暖な気候で草木が生い茂り、様々な動物達が生息していた大陸だったわけだが、現在はその当時の面影もない。

そんな人を拒むかのように氷で覆い尽くされた南極大陸で、UFOが墜落した形跡がグーグルアースの画像から見つかり世界中でニュースになっているという。

UFOが墜落したと主張するのは、ロシアのUFO研究家バレンティン・デグテレヴ氏。
デグテレヴ氏が発見したのは縦70m、横幅20mもある巨大な穴であり、グーグルアースの画像から見つけたという。


それではご覧頂こう。




おわかり頂けただろうか?
真っ白な雪が降り積もる氷の大地にぽっかりと穴が開いているのが確認出来る。





専門家によると裸氷が見えているため、氷床の深い割れ目である可能性が高いというのだが、デグテレヴ氏はこの割れ目はUFO墜落によるものだと主張している。

この場所はグーグルアース座標「80°34’08.4 S 30°05’19.3 W」





誰でも確認することが出来る。

英国南極調査(BAS)のアンドリュー・フレミング氏によるとこの穴は氷河の差動により生じた氷床のひび割れであり、深さは数十メートルほどということだ。
ここまで大きいものは珍しいが、UFOが墜落したわけではない、とUFO説を否定している。

がしかし、この意見に納得できないデグテレブ氏は真っ向から反論、「この穴の形状から墜落したのはクラシックな形をしたUFOに違いない」と永久凍土である氷の砂漠の下に巨大なUFOが埋もれている可能性を強く主張しているという。
今回発見された穴(縦70m、横幅20m)ほどの大きな飛行機やヘリコプターが南極大陸を飛行したという記録はなく、行方不明になった船もないことからデグテレブ氏は「間違いなく遠い宇宙からきた人工物である」と確信しているという。

しかし『UFO Investigations Manual』の著者でもあるUFO研究家のナイジェル・ワトソン氏は今回発見された穴について「確かに南極大陸にはUFOの秘密基地が多数存在しているが、これがUFOが墜落した穴なのか、氷床のひびなのか判断が難しい」と語っている。


南極といえば昔記事にした南極のニンゲンが記憶にある人もいるだろう、非常に謎多き大陸南極。
果たしてこの亀裂はUFOによるものなのだろうか?

[ソース:Daily MailTOCANA]


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