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今年8月27日、海外で撮影されたUFO映像。
『UFOの侵略動画』というタイトルでYoutubeにアップされ、大きな反響を呼んでいる。

UFO-landing-on-earth1.jpg


それではご覧頂こう。


Youtube動画

夕暮れに染まる上空からゆっくりと落下する一筋の光。
すると突如複数に分散し、そのまま地上に降下を続けているような様子が確認できる。


アメリカ・ジョージア州アトランタに住む9歳の少年が1日中謎の飛行物体に追跡される事件が起きた。
その日少年が学校から家に帰ってくるなり母親に
「僕今日1日中変なものに追いかけられてたの。空から。まだ近くにいるよ。」
と言ってきたという。
少年の話を全く信じていなかった母親が、あまりの少年のしつこさに、証拠を撮ってくるようにとスマートフォンを渡したところ、そこに目を疑うようなものが映し出されていたという。


それではご覧頂こう。


Youtube動画

おわかり頂けただろうか?
少年が撮影した映像にはこれまで見たことのないような形のUFOの姿が映し出されている。

20150907091010d06.png

火星で日夜調査に明け暮れるNASAの火星探査機キュリオシティは時折地球に奇妙な画像を送ってくる。


※イメージ画像

今月2日、UFO研究家のジェイソン・ハンター氏がNASAの火星探査機「キュリオシティ」から送られてきた火星画像の中に忽然と現れた奇妙な物体を発見しネット上に公開すると、一部のUFO研究家の間で話題になった。
その画像には、巨大なスプーンとホバーボードに似た物体が浮遊しているのが映し出されていた!


それではご覧頂こう。


上空に突如として現れる人の形をした不可思議な物体フライング・ヒューマノイド。
先日もお伝えしたばかりだが、またもや目撃されカメラに収められたとして話題になっている。



その映像が動画サイトにアップされたのは今年2月。
撮影場所などの詳細は不明なのだが、完全なる人の形をした物体が空高く舞い上がっていく様子がはっきりと映し出されている。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

人の形をした何かがゆらゆらと曇り空に吸い込まれるようにして上昇していく姿が確認出来る。


以前お伝えした「ブラック・ナイト・サテライト」という謎の衛星のことを覚えているだろうか?
http://skygalaxy2013.blog.fc2.com/blog-entry-1399.html

別名「黒騎士の衛星」とも呼ばれる「ブラック・ナイト・サテライト」は、1万3000年も前から地球を周回しているとされ、あのNASAも存在を認めている正体不明の謎の巨大人工衛星だ。


そんな「ブラック・ナイト・サテライト」に酷似した謎の物体がカメラに捉えられた。



今年7月、アメリカ・フロリダ州の上空に出現した謎の黒い飛行物体。
撮影者は自宅の窓から外を見ていたところこの物体が空に浮かんでいるのに気がつき、カメラを回したという。
その物体からは小型のUFOらしきものが排出されていたというのだが。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

おわかり頂けただろうか?
よく晴れ渡った夏空に出現した謎の黒い飛行物体。
するとその物体から小さな黒い飛行物体が排出されているのが確認出来る。


フライング・ヒューマノイド
UMA(未確認動物)、未確認飛行物体の一種。
人間に似た形をしており、皮膚の色は黒またはこげ茶。
空中を飛ぶ事が可能である。超常現象の一種とされる。



世界中で目撃情報が報告されており、特にメキシコで目撃されることが多いという。
大きさは3m程と推測されているが、空中に浮かんでいるため、実際の大きさは不明という謎の存在フライング・ヒューマノイド。


アメリカ・カリフォルニア州モンテレー・パークの住宅街の一角で、UFO愛好家たちのチャネリングイベントが開催された。
すると、UFO出現を待つ愛好家たちの前に現れたのは、空に浮かぶ人型の不可思議な物体フライング・ヒューマノイドだったという。


それではご覧頂こう。


火星でカニのような生物らしき姿をNASAの火星探査機がカメラで捉えたことをお伝えしたのを覚えているだろうか?
http://skygalaxy2013.blog.fc2.com/blog-entry-1578.html

そしてまたまた不可思議な生物らしき姿を同じく火星探査機オポチュニティが捉えたという。



これからご覧頂く写真は、数年前にカメラで捉えたものなのだが、よく見てみるとその生物は歩いていたかのような痕が地表についていたとして最近発見され話題になっているという。


それではご覧頂こう。


地上から約400km上空の熱圏を秒速約7.7km(時速約27,700km)で飛行しながら地球及び宇宙の観測、宇宙環境を利用した様々な研究や実験を行うための巨大な有人施設「国際宇宙ステーション」



そんな国際宇宙ステーションに設置されているNASAのカメラは、時折奇妙な物体を映し出すことがある。

今月3日、設置された回転カメラが宇宙空間に浮かぶ紫色の不可解な物体を捉えた。
海外ネットユーザ達は、その物体は人間の活動を監視するエイリアンの宇宙船だと主張しているというのだが。


それではご覧頂こう。


YouTube動画

おわかり頂けただろうか?
青く美しい我々が住む地球の上の暗い宇宙空間に浮かぶ紫色の物体。


我々に最も身近な天体「月」
夜空を見上げればいつもそこにあり、振り返れば奴がいる状態なわけだが、そんな月にはこれまでにも数々の構造物文明の痕跡謎のヒトガタの物体UFO大軍などが発見されたりと非常に謎多き天体。
これほどまでに地球外生命体の証拠が見つかっているにもかかわらず米国航空宇宙局(NASA)は「地球外生命体を確認したことはない」ときっぱりと否定しているのが現状だ。

そんな中、また新たな地球外生命体の痕跡ともいわれる不可思議な物体が月面で発見された!
あのグーグルアース内のコンテンツであるグーグルムーンで見つかったのだ。



今回衝撃的な発見をしたのは、アルゼンチン在住のUFO研究家マルセロ・イラジスタ氏。
イラジスタ氏は月面上に丸い球のような物体を発見、この物体の下にはその影もはっきりと映っていることから「これは明らかに月面上に浮かぶUFOである」と主張しているという。


それではご覧頂こう。


火星で日夜調査に明け暮れるNASAの火星探査機キュリオシティは時折地球に奇妙な画像を送ってくる。


※イメージ画像

つい先日も火星エイリアンの骨の化石のようなものが発見された話題をお伝えしたばかりだ。
http://skygalaxy2013.blog.fc2.com/blog-entry-1569.html

そして今回、ついに火星エイリアンそのものが発見か!?と世界中を驚愕させる画像が公開された!

これからご覧頂く画像は先月撮影されたものなのだが、宇宙愛好家の一人が発見、SETI(地球外知的生命体探査)研究所上級研究員のセス・ショスタック氏の元へ送られて来たという。
ショスタック氏は、「似たような画像を私に送ってくる人たちがいます。彼らは大抵とても興奮していて、火星の地表にはあり得ないようなものが見える、それが何かに似ていると言います。大抵の人は何かの動物じゃないかと言いますが、自動車の部品のようなものだと言う人もいます」と話している。


それでは世界中を驚愕させた火星エイリアンのような姿をご覧頂こう。


プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

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