HOME   »  特撮
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
度々お伝えしている幻のライダー3号が登場すると話題の3月21日公開の
『スーパーヒーロー大戦GP仮面ライダー3号』の続報第2弾。



ついに仮面ライダー3号の変身者が明らかとなった!
それではご覧頂こう。


YouTube動画

幻の仮面ライダー3号/黒井響一郎を演じるのは、歌手の及川光博さん。



「ライダーごっこをしていた頃の夢がかなったし、特撮ヒーローのオーディションを受けていた頃の夢も、ダブルでかなった」
と、ミッチーが喜びを露わにしている。
同作の主題歌「Who’s That Guy」も担当することが決定した。



果たしてどんなライダーを演じるのか見物だ。


さらに、仮面ライダーBLACK、仮面ライダーギャレン、仮面ライダーゼロノスのオリジナルキャスト、
そして元プロレスラーで総合格闘家の高田延彦さんがブラック将軍役で出演が決まったことは前回までの記事でお伝えしたのだが、今回新たな出演者が決まった。


その出演者とは


石ノ森章太郎氏が企画したものの映像化に至らなかった幻の仮面ライダー3号が、満を持して登場すると話題の3月21日より公開される映画『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』の特報予告が公開された。

その予告には、これまでシルエットやイラストなどでしか出なかった仮面ライダー3号の実写の姿が!




それではご覧頂こう。


[YouTube動画]


ついにその姿を現した、これが仮面ライダー3号だ!

2015年で生誕40周年を迎える人気の特撮ドラマ「スーパー戦隊シリーズ」の新シリーズが決まった!



その名も



手裏剣戦隊ニンニンジャー

「手裏剣戦隊ニンニンジャー」は、スーパー戦隊シリーズの39作目で、
戦隊シリーズの忍者は「忍者戦隊カクレンジャー(1994)」
「忍風戦隊ハリケンジャー(2002)」に続く、13年ぶり3作目。

「忍びなれども忍ばない!」という決めゼリフを繰り出し、
何でもありのぶっ飛び、個性豊かな忍者達が、
人々に襲いかかる妖怪たちを退治するという内容だそうだ。

5人の呼び名はアカニンジャー、アオニンジャー、キニンジャー、シロニンジャー、モモニンジャーで、
記念すべきシリーズ1作目「秘密戦隊ゴレンジャー(1975)」以来、
40年ぶりに日本語による色表記が復活する。
赤青黄白桃の組み合わせは、スーパー戦隊シリーズ40年の歴史の中で初で、
シロとモモは女性で、白とピンクによるWヒロインの組み合わせは、
「電撃戦隊チェンジマン(1985)」以来、30年ぶりだという。
さらに、イエローが男性になるのは「魔法戦隊マジレンジャー(2005)」以来、10年ぶりとなるとのことだ。


先日お伝えした仮面ライダードライブと幻のライダー3号が登場する
来年3月21日公開の映画、『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』



この映画に出演するキャストの第1弾が発表された。
まさかの出演者にネット上は騒然、期待が高まっているという。


その出演者は
















仮面ライダーBLACK、仮面ライダーギャレン、仮面ライダーゼロノス。
この3ライダーが参戦が決定!





仮面ライダーBLACK/南光太郎役の倉田てつをさんは、
「仮面ライダーディケイド」では数十年ぶりにライダーシリーズにゲスト出演し、
今作で約6年ぶりのBLACKに変身!





仮面ライダーギャレン/橘朔也役の天野浩成さんは、
仮面ライダーフォーゼで校長役で出演したが、
ギャレン橘としては約10年ぶりの変身!





仮面ライダーゼロノス/桜井侑斗役の中村優一さんは、
映画「超・電王トリロジー」以来約5年ぶりの変身!

特に数々の伝説を残した仮面ライダー剣からの
ギャレン橘さんの出演に、ファン歓喜!
新たな伝説を生むのかダディャーナザァン!




第1弾ということは、第2弾もあるということだろうか?
次は誰が出演するのか楽しみだ。
今回の発表のようにまさかあの人が!?という展開に期待したい。


ちなみに、今作のエキストラの募集がかかっているようなので、
そちらをちょいとご紹介。

撮影日時は平成27年1月5日朝8:00前後~18:00前後(予定)
撮影場所は神奈川県横浜市金沢区にて朝7:00集合目安。
募集人員60名程度で、内容としては街の通行人の設定だそうだ。

詳しくはこちら

いつもは茨城県とかで撮影されていたが、今回は神奈川県。
住んでる県内だから応募してみようかな。

[ソース: http://getnews.jp/archives/744839]


仮面ライダー1号・2号から始まり、そしてドライブへ。
40年以上地球の愛と平和と人々の自由の為に
悪と戦い続けてきた正義のヒーロー「仮面ライダー」

そんな仮面ライダーに映像化されなかった
幻の仮面ライダーがいたことをご存知だろうか?



仮面ライダー1号・2号の次に登場する予定だった幻の仮面ライダー、

その名も
仮面ライダー3号

石ノ森章太郎氏が企画したものの映像化に至らなかった幻の仮面ライダーだ。
シリーズでの実質的な3号とカウントされているのは、
仮面ライダーV3となっているわけだが、


※仮面ライダーV3

まさかの存在に仮面ライダーファンとして驚きを隠せない。


「仮面ライダー3号」は、1号と2号に続き、
悪の秘密結社ショッカーが作り出した新ライダーとして
石ノ森氏が準備していた仮面ライダー。
1972年の『別冊たのしい幼稚園 10月号』に掲載された石ノ森氏原作の
「3ごうライダーたい ブラックしょうぐんのまき」
にも登場し、以降の活躍が期待されていたのだが、
実際に続編として制作されたのは、トンボライダーの仮面ライダーV3。
それにより3号はお蔵入りとなってしまったという。


そんな幻の仮面ライダー3号が43年の時を経て、
来年3月21日に全国公開される特撮映画
『スーパーヒーロー大戦 GP 仮面ライダー3号』
に登場することが明らかになったそうだ。
この映画では仮面ライダードライブが3号と出会うことで、
とんでもない物語が始まるのだという。
さらに3号はトライサイクロンという車で降臨!
ドライブに負けずとも劣らないドライビングテクニックを魅せてくれるという。


それでは幻の仮面ライダー3号をご覧頂こう。














歴代の仮面ライダー達が力を合わせて戦い、正義の魂を受け継いできた、
毎年恒例のMOVIE大戦が今年もやってくる!

その名も

『仮面ライダー×仮面ライダー
ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』



http://youtu.be/EBOAdFRJ_Io

今回のMOVIE大戦は、現在放映中の仮面ライダードライブと、
前作の仮面ライダー鎧武のコラボ作品。



星と融合する謎の機械生命体メガヘクスが地球に迫り、
その危機に対してドライブや鎧武ら仮面ライダー達が集結するが、
完全体となったメガヘクスは彼らの前に
意外な存在を出現させるといった内容だ。
今作もこれまで同様に三部構成の「鎧武編」「ドライブ編」
そしてこの2つが最終的に絡み合い、
共闘する「MOVIE大戦」へとなる模様。



そして今作の見どころの一つに、ドライブ編劇場版新ライダーの登場!

その名も

最後まで目が離せないスリリングな展開で盛り上がった仮面ライダー鎧武が終了。
そして次週、待望の新シリーズ始動!!


http://youtu.be/CIzSnbdYP2E

ある日、人々の時間が停止する謎の現象と、怪事件が多発。
その裏には、世界の崩壊を企む悪の集団
人工生命体「ロイミュード」が関与していた。
そのロイミュードに対抗するため設置された
警視庁特殊状況下事件捜査課「通称・特状課」
特状課所属の刑事 泊進ノ介が仮面ライダードライブに変身し、
ロイミュードに立ち向かい、事件を解決する。

刑事ドラマ×仮面ライダーという新しい試みと、
劇中に「仮面ライダー」という単語が登場するのに、
バイクに乗らず車に乗るライダーじゃないのにライダーという
前代未聞の設定に放送前から話題になっている。

脚本はドラクエでおなじみの三条陸氏が担当。
平成ライダーシリーズの傑作と名高い
「仮面ライダーW」以来のメインライターということで、ファンの期待大らしい。


仮面ライダードライブは次週10月5日朝8時いよいよスタート!



『仮面ライダードライブ、スタート・ユア・エンジン!』


そして


昨日28日、『仮面ライダー』シリーズ最新作で、
平成ライダー16作目の制作発表が都内で行われた。
昨年行われた現在放送中の仮面ライダー鎧武の
制作発表よりも遅い時期の今回の発表ということで、
ファンもまだかまだかとやきもきしていたことだろう。

平成仮面ライダーシリーズ第16作品


主役となる仮面ライダードライブは自動車をモチーフとし、
シリーズとしては初めてバイクではなく
自動車を運転するライダーとなっている。
ストーリー面としては刑事ドラマの要素が取り入れられており、
ドライブ側の登場人物は全員警視庁所属の人物で固められる。
仮面ライダーシリーズにとっては禁じ手の車モチーフということで、
ネット上でも
「ついに仮面ライダーがバイクを捨てた」
「仮面ライダーじゃなく仮面ドライバーだ」
などと言われ話題になっている。

しかし制作側は、バイクから車に乗り換えたとはいえ、
人間とマシンが共闘する「仮面ライダー」の原点に立ち返り、
そのルーツをも描き出すと語っている。

仮面ライダーの世界観に、「謎解き」と「事件解決」という
刑事ドラマの魅力を加え、子供たちだけでなく幅広い世代が楽しめる
「仮面ライダー×刑事ドラマ」をコンセプトに掲げているとのことだ。

会場には主人公の仮面ライダードライブ泊進ノ介役の竹内涼真さん、
ヒロイン詩島霧子役の内田理央さん、
警視庁特状課・課長 本願寺純役の片岡鶴太郎さんを初めとする主要キャスト陣が登場。


※主要キャスト陣と主題歌担当の松岡充さん



泊進ノ介役の竹内涼真さんは、女性ファッション誌「mina」による
「minaカレオーディション」のグランプリに輝き、
同誌初の男性モデルを務める21歳の仮面ライダーらしい
爽やか系若手イケメン俳優だ。
サッカーを得意とし、東京ヴェルディユースに所属していたという。


それではお待ちかねの新たな仮面ライダードライブの姿をご覧頂こう。



















80年代の子ども達を熱狂の渦に巻き込んだ、
スーパー戦隊と仮面ライダーに並ぶ伝説の特撮ヒーロー「宇宙刑事シリーズ」
ギャバン、シャリバン、シャイダーが
地球の愛と平和と人々の自由の為に、迫り来る悪と戦う物語だ。



そんな宇宙刑事シリーズが「平成宇宙刑事シリーズ」として、
2012年に「宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」で新キャストで復活したわけだが、
あれから2年、シャリバンそしてシャイダーもVシネマで復活!



http://youtu.be/FHs3LPH_a9Q


http://youtu.be/U0ji4xdAsGU

もちろん両作の橋渡しをする役どころで、2代目ギャバン・十文字撃も登場!

しかしながらなぜ劇場版ではなくVシネマ?
子どもには見せられない描写があるのかとwktkしてしまうのだが、
まあ、恐らくは予算含めもろもろ大人の都合なのだろう。



「宇宙刑事シャリバン NEXT GENERATION」は10月10日、
「宇宙刑事シャイダー NEXT GENERATION」は11月7日に、それぞれDVD発売、レンタルが開始!


せっかくだから新シリーズ作って日曜朝の戦隊ヒーローと仮面ライダーと合わせて
スーパーヒーロータイム枠で放送しちゃいなよ。

[ソース: http://uchukeiji.com/]


現在放送中の仮面ライダー鎧武の次のライダーも気になるところだが、
東南アジアのインドネシアに平成仮面ライダーに負けないぐらいの
クオリティの高い特撮変身ヒーローがいるという。

その名も
『ガルーダの騎士ビマ』



平成仮面ライダーを彷彿とさせる姿。
それもそのはず、このガルーダの騎士ビマはなんと仮面ライダーシリーズを制作している
石森プロとインドネシアのMNCメディアがタッグを組み、制作されたものだという。
ウルトラマンシリーズの石井てるよし氏と、
おかひでき氏が監督を務めたインドネシア初の特撮ヒーロー番組だ。



[http://youtu.be/KQG7WFO-uVw]

ガルーダの騎士 ビマは、インドネシア国内ではそれぞれ
『クシャトリア・バジャ・ヒタム』(Ksatria Baja Hitam) /
『クシャトリア・バジャ・ヒタム・エルエクス』(Ksatria Baja Hitam RX)のタイトルで、
『仮面ライダーBLACK』と『仮面ライダーBLACK RX』に
インスパイアされたスーパーヒーロー・シリーズだという。


※仮面ライダーブラック

ビマのデザインモチーフはインドネシアの神話に登場する
伝説の鳥「ガルーダ」ということで、
マスクがタカだった仮面ライダーオーズを彷彿とさせる。


※仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ

そして、仮面ライダーブラックにシャドームーンというライバルがいたように、
ビマにもアザゼルというライバルも登場する。



見た目は色違いのビマといった感じ。

さらに、歌手のGACKTがビマレジェンドとして変身し登場したそうだ。



仮面ライダーディケイドではライダーマンに変身したが腕だけ変身だったから、
全身変身の念願叶ったという感じだ。


ガルーダの騎士ビマは昨年現地で放送され人気を博し、
そして今年秋には新シリーズが放送されるという。
新しい仮面ライダーだよと言われても違和感ない完全度の高さは、
まさに日本の特撮ヒーローDNAを受け継いでいるようだ。

『ガルーダの騎士ビマ』公式サイト

[ソース: http://matome.naver.jp/m/odai/2140411124900972301]


プロフィール

SHUZOH

Author:SHUZOH
Sex: ♂
Birth: 1.27
Born: Earth Japan
Blood type: A


dernière survie
フランス語で「最後の生き残り」という意

カウンター



お知らせ
2015.01.04
リンク追加

2015.01.04
ブログテンプレート変更

2014.05.05
ブログテンプレート変更

2014.04.23
怒り・クレーム カテゴリー追加

2014.03.01
「月間検索ワードランキング」カテゴリー名変更

2013.11.13
ドラマ・映画 カテゴリー追加

ブログ内検索フォーム
Twitter
Twitterボタン
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ

ブロとも申請フォーム

Page Top
CALENDaR 123456789101112131415161718192021222324252627282930
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。